15冊目:革命のファンファーレ 現代のお金と広告/西野亮廣(キングコング)

特に、好きという訳ではないと自分では思っているのだが、
いつの間にか毎回ブログをチェックするようになり、
えんとつ町のプペルも購入して、今回もアマゾンで即ポチってしまった。

嫌われ芸人を足掛かりに着実に積み上げたことによって
西野さんのことをネタにして笑っている方が
ダサい世の中の空気感になってきているのは単純にすごい。


「信用を稼ぐ」
そのために自分はどう行動しようか。
まず、コミュニケーションを作るという今の仕事で、
10000人中で1位といわないまでも、100人の中で1位くらいを目指す。

そしてもう一つ、違う旗を立てる。
自分の興味を精査して、もうひとつの1/100を目指す。
戦国時代/近代史/盆栽/資産運用/筋トレ/etc

それが自分のスキルの希少性であり、信用を生む理由となるように
掛け合わせで1/10000を目指す。
そもそも、そのための100PJでもあったことを今思い出した。。。

あと、見つけたものがあれば、
積極的に発信する=宣言することが継続のために必要。
SNSがやってるアピールに見えてしまい、
実に気恥ずかしいが、そんなレベルの低い話をしている場合ではない。

いろいろちょっと焦ってきた。


コメント

非公開コメント