shiitake house(しいたけハウス) はじめました 〜その2〜

しいたけハウスの栽培日誌。
100プロジェクトとはまったく関係ない。。。

初日
初日。直射日光のあたらない10〜25度のところに安置。


二日目
二日目。変化はまだない。焦らずに。


三日目
三日目。変化はまだない。乾いていたので少し水をやる。


四日目
四日目。ん?なんか形がでてきたような気が。。。


五日目
五日目。確実にきのこらしき造形物がでてきた。


六日目
六日目。左下のやつとかかなり立派!
ただ、若干気持ち悪い。。。


以上、しいたけ栽培プロジェクト途中経過でした。

shiitake house(しいたけハウス) はじめました

健康意識が高まる中(自分のね)、
腸内に100〜1000兆個も生息し、合わせると1.5〜2kgの重量にもなるという細菌。
ちょっと詳しくなってみたくて、ライトにしいたけ栽培をはじめてます。

なんの無しに、簡単そうだったので
shiitake house(しいたけハウス)を購入。
しいたけ栽培をスタートさせました。

外観

やり方は超簡単
説明書1
説明書2



よく調べたら、山ほど栽培キットあるのね。
全部味ちがったりするんだろなぁ。
興味あるなぁ。

21冊目:パパは脳科学者/池谷裕二

子どもの成長を脳の働きという視点で素人にもわかりやすく説明した本。
著者の子どもの成長記録にもなっている。

娘の日々の成長を見ていて、
不思議だと思っていたことの多くが書かれていた。

モノの名前のラベリング、自分と他人、
二語文、記憶と未来予想、、、
子どものひとつひとつの成長を
脳の働きとして分解して理解していくことで、
育児の大変なルーティンももずいぶん腹落ちしてくる。

どういう人間に成長してほしいか。
考えて働きかけること。
こどもはわかっている。表現する方法を持たないだけで。
すぐ忘れてしまっても、脳へ刺激として残っている。

とりあえず、4歳の誕生日のマシュマロテストはトライしてみたい。

20冊目:会話もメールも英語は3語で伝わります/中山裕木子

My job an English teacher.

I teach English.

英語の文を短く、直感的にわかりやすく。
複雑な文章をやめて、まずは3語(主語、動詞、目的語)で組み立てる。

特許事務所での日英翻訳の仕事をしていた著者が出会った、
テクニカルライティング(※)をさらにブレイクダウン。
※専門的な内容の文章を専門外の人にもわかりやすく構成・ 表現する技術

色々情報収拾した結果、
英語を少しでも話せるようになるためのコツは
以下の2点に絞りECCのビデオ英会話を続けようと思う。

意識的に3語で簡潔に話すこと。
使い勝っての良い単語を集中して使うこと。

2017年もあとわずか。
やり残したことのないように。。。